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キミエホワイトが980円で手に入る?

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キミエホワイトプラスを980円(税別)で手に入れるには?

キミエホワイトプラスはテレビや雑誌などで話題となっているシミ・くすみ用の医薬品。通常価格は4,536円(税込)ですが、公式サイトから注文すれば、半額以下の2,052円(税込)で購入することができます。

また、テレビショッピングで買う時も同じ価格のようです。

でも実は、キミエホワイトプラスが980円で手に入る方法があります。

新聞の広告、あるいは折り込み地域情報誌のページに、キミエホワイトプラスの大きな広告が掲載されている時があります。

大抵は公式サイトのキャンペーン価格と同様、2,052円(税込)での販売ですが、ごくまれに期間限定で980円で売っている時があります(ただし税抜値段。税込だと1,058円)。

ただこの値段での販売はめったにないので、どうしても早くキミエホワイトプラスを使ってみたい人は、やはり公式サイトで購入するのがいいでしょう。

キミエホワイトプラスはなぜ通販専門なの?

なぜキミエホワイトプラスは、実店舗で売っていないのでしょうか?

普通商品というのは、通販・実店舗の両方で売り出した方がお客さんの目に広く触れますし、それだけ売上もあがるはずです。でも、業種や品種によってはそれが当てはまらない場合もあり、絶えず「コスト」を考えながら、売り方を選んでいかなければなりません。

通常、化粧品・医薬品は、メーカー → お店(薬局、ドラッグストア、スーパー) → 購入者、という流通形式で販売されています。

この場合、メーカーのほかにも、商品を実際に売る店側も利益を得ようとします。つまり、メーカー側は、500円の材料費がかかった商品なら、それ以上の値段、例えば1,000円でお店に卸しますし、お店側もその卸値の商品に利益分をプラスし、例えば1,500円の売価で購入者に提供するわけです。

つまり、お店を間に入れてしまうと、その利益分が商品の値段に上乗せされるわけです(上記ならば、1,500 - 1,000 = 500円)。

しかもお店で小売りする場合は、実店舗としての諸経費(家賃、従業員の人件費、電気光熱費など)がかかり、その分も価格に加わることになります。値段が高くなるのも当然なのです。

このデメリットを避けるための方法が通販。これなら、メーカーから直接商品をお客さんに届けられますし、仲介となる小売店の利益分や諸経費が売価に上乗せされません。購入者にとっても、より安く商品を手に入れられるという点で非常にありがたい流通形式なのです。

キミエホワイトプラスの成分

キミエホワイトプラスの成分で特徴的なのは、L-システインという物質がたっぷり配合されているところ。

L-システインはシミ解消に効果を発揮する医薬品有効成分。黒色メラニンの生成を抑え、シミを源から断つ作用があります。さらに肌のターンオーバーを促し、体外への黒色メラニンの排出を促進します。

ちなみに配合量は240mg。これは、医薬品承認基準の上限となっています。つまり、キミエホワイトプラス以上にL−システインが配合された医薬品はありえないわけです。

また、パントテン酸カルシウムも配合。にきび、かぶれ、湿疹などの症状に効果があります。

キミエホワイトプラスを毎日摂っていれば、シミ、そばかすばかりでなく、ほかの肌のトラブルの予防効果も期待できます。

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