キミエホワイトプラスって、どういう商品なの?

肌を見せることの多い夏
キミエホワイトプラスは、シミ・そばかすなど、肌トラブルに悩んでいる女性にオススメ。肌のシミのせいですっかり性格が暗くなった母親を助けるために、富山常備薬の専務が自ら開発しました。

その効果・効能は、シミ・そばかすばかりではありません。ニキビ、日々の疲労、二日酔いなど、幅広いケアが可能です。アスコルビン酸、L-システインなどの成分がたっぷり含まれていて、体の健康を保ちます。

キミエホワイトプラスは第三類医薬品。国からシミ・そばかすへの効果が認められています。肌トラブルに頭を抱える女性に大人気。肌を見せることの多い夏に向けて、美白をキッチリとケアしたい女性にお勧めの商品です。

キミエホワイトプラスに対する口コミ!その効き目や成分について

キミエホワイトプラスはテレビCMでもお馴染みの商品。シミ・そばかすでお母さんの性格が暗くなったことを知り、息子さんが一念発起。懸命に開発に取り組んだ結果、完成したのがこの製品なのです。お母さんにこれを飲ませたところ、悩みのタネだったシミやそばかすはみるみるうちに消え、性格も元通り明るくなったとのことです。

そんな素晴らしい逸話を持つキミエホワイトプラス。その本当の効果はどうなのか、実際に使用した人たちの口コミから検証してみましょう。

口コミをチェックしてゆくと、飲んですぐ効果が実感できたというケースはほとんどありません。1瓶を飲み終えるくらいのタイミングで、何となくシミが薄くなったという感想が目立ちます。また、シミのケアだけでなく、全体的に肌が明るくなったという感想もありました。継続すると、シミ・そばかすばかりでなく、肌の明度が高くなる効果もあるようです。

もちろん個人差もありますし、使用したすべての人に上述した効果が期待できるとは断言できません。体質に合わず全く効果がない、というケースもまれにあるようですし、正しい服用方法をしていないために効かない場合もあります。前者に関しては手の打ちようがありませんが、後者については、服用方法をキチンと守った飲み方をすれば、効果を感じられる可能性はあるといえます。

あと、「キミエホワイトプラスを服用しているから、日焼け対策など適当でいい」と考えるのは禁物です。こんな風に独り決めしていては、得られるべき効果も得られません。あくまでキミエホワイトプラスは美肌を得るための補助的な商品。他のケアを怠っては効果も台無しになります。

キミエホワイトプラスって本当に効き目があるの?

体を健常な状態に導きます。
キミエホワイトプラスは、その効能が国から認められた第三類医薬品。シミ・そばかす・湿疹・ニキビ・かぶれなど、肌のトラブル対策にも効果を発揮します。

肌ばかりではありません。配合されたパントテン酸カルシウムの働きで疲労、二日酔いにも効き目があり、体を健常な状態に導きます。

ただし、個人差があるため、実際に服用してみなければその人に効果が実感できるか分かりません。今なら初回1,900円で購入可能。1度試してみてはいかがでしょう。

キミエホワイトプラスを飲むと副作用がある?

副作用はつきもの
キミエホワイトプラスは医薬品ですので、副作用のリスクは存在します。

もっとも、それはキミエホワイトプラスばかりでなく、医薬品として認められたものは効果が高いだけに副作用はつきものなのです。

ただキミエホワイトプラスは第3類薬品であり、医薬品の中でも副作用のリスクが低いものになっています。

キミエホワイトプラスの全成分について

肌トラブルヘの効き目
L-システイン(240mg)、アスコルビン酸(ビタミンC)(500mg)、パントテン酸カルシウム(24mg)の3つが基本成分。

この中でもパントテン酸カルシウムはキミエホワイトプラスの特徴とされる成分。肌トラブルヘの効き目をもっと高めたり、二日酔い、疲労などのケアも行ってくれます。

そして、セルロース、無水ケイ酸、トウモロコシでんぷん、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、タルク、カルナウバロウ、酸化チタン、ポリビニルアルコール、アクリル酸、メタクリル酸メチル共重合体が添加物となっています。

「添加物」は最近ではすっかり悪玉あつかいとなり、なるべく入れるべきではないと考える方も多いようです。ただ、それは必ずしも科学的とは言えない意見です。

薬やサプリメントでも、添加物を全く使用しないものなどありえません。というのも、添加物をまったく使わない場合、薬としての形状を維持できず、大変飲みにくいものになってしまうのです。

添加物は別に体に害を与えるものではありません。キミエホワイトプラスに含まれる添加物も、薬の効果をさらに高めたり、錠剤としての形を保ったり、飲みやすくする目的で配合されています。

キミエホワイトプラスは二日酔いに効くの?

疲れがたまっている時
キミエホワイトプラスの効能は肌トラブルだけではありません。疲労・だるさ・二日酔いなどにも効きます。

これはパントテン酸カルシウムの働きによるもの。日々の肌ケア目的ばかりでなく、疲れがたまっている時や、飲みすぎた翌朝に服用することで、体の調子を整えてくれます。

キミエホワイトとキミエホワイトプラスはどこが違うのか?

キミエホワイトに成分などの改良を加えてリニューアルしたのがキミエホワイトプラスです。

最大の改良ポイントは、「L-システイン」(シミ・ソバカスに効果あり)が1.5倍にも増えたこと。

この結果、キミエホワイトプラスのL-システイン配合量は240mg(従来は160mg)となり、承認基準の最大量まで達しました。L-システインには、黒色メラニン(シミ・そばかすの原因になる)の生成を抑制する働きがあります。キミエホワイトプラスにはさらにアスコルビン酸も配合され、ダブル効果で黒色メラニンにアプローチします。

また「パントテン酸カルシウム」を新たに配合。この成分はこれまでのキミエホワイトには含まれていませんでした。

パントテン酸カルシウムは、肌の生まれ変わりを促進する有効成分。ビタミンB5とも呼ばれます。糖質、脂質、タンパク質の代謝には欠くことのできない大事な成分なのです。湿疹・かぶれ・にきびなどの肌のトラブル、また疲労・だるさ・二日酔いといった体の症状にも効能があるといわれています。

キミエホワイトプラスがシミ・そばかすに効くのはどうして?

安心して飲むことができます。
キミエホワイトプラスには、L-システインとアスコルビン酸(ビタミンC)が配合されていて、これらの成分がシミ・そばかすに効き目を現すのです。これらの肌のトラブルの原因となるのは、黒色メラニン。肌が紫外線などの刺激を受けると、メラノサイトがこの黒色メラニンという物質を生み出します。L-システインとアスコルビン酸はこの物質の生成を抑制。L-システインは肌の代謝を促すため、角質に沈着していたメラニンを体外に排出します。

L-システインはその上、皮膚の新陳代謝をサポート。パントテン酸カルシウムの働きにより、皮膚・粘膜の機能がキチンと保たれます。その効果で肌の生まれ変わりが進み、シミ・そばかすに限らず、湿疹・かぶれ・ニキビなどのトラブルにも効果を現すのです。

キミエホワイトプラスはサプリメントなの? それとも医薬品?

キミエホワイトプラスは医薬品に分類されており、サプリメントではありません。これはシミ・そばかすへの効果が厚生労働省により認められたからです。医薬品にはいろいろ種類があるのですが、キミエホワイトプラスは第三類医薬品となっています。

医薬品は効果が強いだけあって、その副作用のリスクはゼロとは言えません。「医薬品である限り、副作用は必ず存在する」と言ってもいいでしょう。しかし、キミエホワイトプラスは第三類医薬品であり、副作用のリスクがかなり低いとされています。実際、これまで使用者からの重度の副作用の報告もなく、かなり安心して飲むことができます。

キミエホワイトプラスを買うならどこのサイトがいいのか?

キミエホワイトプラスは富山常備薬の専務がシミ・そばかすで悩む自分の母親のために開発した商品。有効成分としてL-システイン、アスコルビン酸、パントテン酸カルシウムの3つが配合された第三類医薬品で、疲労回復、二日酔い防止にも効果があるようです。

私も加齢とともにシミが目立つようになり、疲労が翌日に残ることが多くなりました。ちょうどケア商品を探していたところなので、キミエホワイトプラスが欲しくなり、さっそく近所の薬局へ。シミ用のコスメや医薬品はたくさん並んでいるものの、肝心のキミエホワイトプラスはどこにもありません。店員さんに聞いてみると「うちでは取扱っていません」というつれない返事——。

仕方なく、電車に乗って隣のターミナル駅へ。ここは駅前のバス停留所前が大きなアーケードになっていて、大小様々な店が軒を連ねています。ドラッグストアもマツモトキヨシ、ツルハ、ココカラファイン、トモズ、サンドラッグといった有名なチェーン店が並び、大抵のコスメ、サプリ、薬品類が手に入ります。それらの店を1軒1軒訪ねてみましたが、やはりキミエホワイトプラスは見つかりませんでした。

さらに念のために東急ハンズ、ロフト、ドン・キホーテといった大型バラエティショップへ。広い店内を色々と探し回り、店員さんにも聞きましたが、結局、キミエホワイトプラスは手に入りません。

どうやら通販専門の商品のようです。

というわけで、ネットで大手通販サイトなどをチェック。キミエホワイトプラスを扱っているショップはあるのか、扱っているならその価格はいくらなのかを調べてみることにしました。

まずは楽天。サイト内検索をかけましたが、ヒットするのは別のシミ・そばかすサプリだけ。キミエホワイトプラスを扱っているショップは1軒もありません。

次にAmazon。同じようにサイト内検索しましたが、なぜか「ハイチオールCホワイティア」が該当品としてヒットするだけで、キミエホワイトプラスはなし。

続いてヤフーショッピング。サイト内検索をしても、該当品は全くありません。

念のためにヤフオクとメルカリもチェックしてみました。ヤフオクは検索しても出品はなし。メルカリの方も結果は同じでした。

他のサイトもチェックした結果、扱っているのは公式サイトしかない、ということが判明。

公式サイトでは大幅なディスカウントを実施中。初回の場合、通常価格4,200円(税抜)のものが1,900円(税抜)で手に入ります。

キミエホワイトプラスを手に入れたいなら、公式サイトから注文しましょう。

黒色メラニンについて

シミやくすみが生じるのは、もともとは皮膚組織の基底層に存在するメラノサイトが原因。メラノサイトは紫外線などの刺激によってチロシナーゼという酸化酵素を活性化し、アミノ酸であるチロシンを黒色メラニンに変えます。この黒色メラニンは、皮膚の奥にまで紫外線がダメージを及ぼさないよう、肌をガードする役割を果たしています。

本来ならこのガード役を終えたあと、黒色メラニンは古い角層とともに排出されます。ところがストレスや不健康な生活で肌のターンオーバーが乱れている場合、角質がはがれ落ちずに皮膚に残ってしまうことがあります。この時に黒色メラニンも一緒に皮膚に残り、くすみ・シミと変わっていくのです。

キミエホワイトプラスにはL-システインが配合されていて、この成分がメラノサイトにアプローチ。黒色メラニンが生成されないようにしっかり働いてくれます。

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